富安秀行 黒田かなで 春一番ライブ
春一番 富安 秀行 黒田かなで ライブ
日時 3月17日(土) 開場 18:30 開園 19:00
場所 喫茶 奈邪 豊川市桜木通り
料金 ¥2500(ドリンク付)

日時 3月17日(土) 開場 18:30 開園 19:00
場所 喫茶 奈邪 豊川市桜木通り
料金 ¥2500(ドリンク付)

白鳥
豊川の賀茂大橋の下流に白鳥が飛来し羽を休めている。と聞いた
日曜日は午前中のみの営業であり、ステンドグラスの一部手直しをし3時に急ぎ帰宅ウオーキングのいでたちでカメラを持ち現場へと足を運んだ。
果たして本当に白鳥はいるのだろうか?ともどかしい気持ちで現場近くにきた。特に写真を撮っている人も見かけないし不安になったが、白鳥が6羽優雅に水面に浮かび時折水の中に首を突っ込んでいる。土手から音を立てないようにして川岸へと降り立った。そしてそっと歩くのだが枯れ葦を踏む音が殊更大きく感じたが白鳥たちは全くの意識外である。
白鷺やアオサギなどはこんな時さっと逃げ去るのに白鳥は泰然自若、多分彼らは人間とのコミュニケーションがとれているのかも知れない。




そしておしどりたちも参加し始めた。

私はこの豊かな自然に感謝しつつ白鳥たちが野犬や猛禽類の被害や心ない人間達の事故に遭わず無事越冬してくれる事を祈って場を離れた。
日曜日は午前中のみの営業であり、ステンドグラスの一部手直しをし3時に急ぎ帰宅ウオーキングのいでたちでカメラを持ち現場へと足を運んだ。
果たして本当に白鳥はいるのだろうか?ともどかしい気持ちで現場近くにきた。特に写真を撮っている人も見かけないし不安になったが、白鳥が6羽優雅に水面に浮かび時折水の中に首を突っ込んでいる。土手から音を立てないようにして川岸へと降り立った。そしてそっと歩くのだが枯れ葦を踏む音が殊更大きく感じたが白鳥たちは全くの意識外である。
白鷺やアオサギなどはこんな時さっと逃げ去るのに白鳥は泰然自若、多分彼らは人間とのコミュニケーションがとれているのかも知れない。




そしておしどりたちも参加し始めた。

私はこの豊かな自然に感謝しつつ白鳥たちが野犬や猛禽類の被害や心ない人間達の事故に遭わず無事越冬してくれる事を祈って場を離れた。
千両とヒヨドリ
今年の冬は千両や万両それに南天の実が色鮮やかに我が家の庭を華やかなものにしてくれている。
いつもの冬はヒヨドリがその実を啄ばんで実は一粒も残さず丸坊主なのにどうしてか?とある識者にきいたところ今年は里山に食べ物が豊富なのだそうである。
そういえばあのヒヨドリの甲高い鳴き声はこの冬聞かない。まあそれはそれでいい、でももう少し暖かくなったとき鶯の声は聞きたいものである。

いつもの冬はヒヨドリがその実を啄ばんで実は一粒も残さず丸坊主なのにどうしてか?とある識者にきいたところ今年は里山に食べ物が豊富なのだそうである。
そういえばあのヒヨドリの甲高い鳴き声はこの冬聞かない。まあそれはそれでいい、でももう少し暖かくなったとき鶯の声は聞きたいものである。

初詣で
初詣での梯子はいけない。と何処かで聞いた。でもそこに神仏の仏閣が有れば詣でても罰は当たるまい。そう思い今年は2日に豊川稲荷、みちびき不動、そして鎮守の金山神社へ息子と二人ででかけた。
そして今日8日の日曜日快晴で絶好のウォーキング日よりで賀茂から豊川そして橋尾の天神様を回り最後は砥賀神社へお参りしてきた。おみくじは小吉。背伸びせず欲張らず意地を張らずとのことで肝に銘じて納めてきた。
豊川(とよがわ)の水の流れも清々しく静かにゆったりしていた。
さあ明日は成人式何人の晴れ姿がみれるだろう?




そして今日8日の日曜日快晴で絶好のウォーキング日よりで賀茂から豊川そして橋尾の天神様を回り最後は砥賀神社へお参りしてきた。おみくじは小吉。背伸びせず欲張らず意地を張らずとのことで肝に銘じて納めてきた。
豊川(とよがわ)の水の流れも清々しく静かにゆったりしていた。
さあ明日は成人式何人の晴れ姿がみれるだろう?




蜥蜴
幼い男の子は平気で素手で掴み可愛いと箱に入れて可愛がるが大人・・・特に若い女性は爬虫類を忌み嫌う。しかし怖いもの見たさでか鰐などは不思議と平気で観賞している。
しかし蛇と蜥蜴は苦手の様である。先日店先の花壇で蜥蜴を見かけた。じっと見ていると彼?もまた
じっとして時折頭をもたげ私を見上げる。「何か用かい?」とでも言いたげである。
娘にカメラを持ってこさせ何カットかシャッターを押した。
彼は写真に撮られているのを意識しているかの如く時折ポーズを変えた。
「もういいかい?」と再度頭をもたげた。「ありがとう、もういいよ」と声なき声でこたえた。
彼は悠然と草間に消えた。
前史時代の名残とも言える爬虫類、彼らは我々人類より遥か昔からこの地球に存在していた。
なにやら偉大な先輩に「頑張れよ」と励まされたようなひと時だった。

しかし蛇と蜥蜴は苦手の様である。先日店先の花壇で蜥蜴を見かけた。じっと見ていると彼?もまた
じっとして時折頭をもたげ私を見上げる。「何か用かい?」とでも言いたげである。
娘にカメラを持ってこさせ何カットかシャッターを押した。
彼は写真に撮られているのを意識しているかの如く時折ポーズを変えた。
「もういいかい?」と再度頭をもたげた。「ありがとう、もういいよ」と声なき声でこたえた。
彼は悠然と草間に消えた。
前史時代の名残とも言える爬虫類、彼らは我々人類より遥か昔からこの地球に存在していた。
なにやら偉大な先輩に「頑張れよ」と励まされたようなひと時だった。

デンキブラン

今回「有形文化財」に指定された「神谷バー本館」創業者は愛知県出身の神谷伝兵衛でデンキブランも考案。このデンキブランとはwikipediaに寄れば
「当時電気が珍しかった明治時代に誕生した、ブランデーベースのカクテルである。大正時代に流行した文化住宅・文化包丁などの「文化…」、あるいはインターネットの普及につれて流行した「サイバー…」や「e-…」などと同様に、その頃は最新のものに冠する名称として「電気…」が流行しており、それにブランデーの「ブラン」を合わせたのが名前の由来である。発売当初は「電氣ブランデー」という名で、その後『ブランデー』ではないことから現在の商標に改められた。
その度数は当時45度と高く、口の中がしびれる状態と、電気でしびれるイメージとが一致していたため、ハイカラな飲み物として人気を博した。ただし発売元の合同酒精では、電気ブランという名称の由来は「電気との言葉がひどくモダンで新鮮に響いたから」とし、「口の中が痺れるため」という説は否定している。ブランデー、ジン、ワイン、キュラソー、そして薬草が配合されている。材料の詳細、配合の割合は今も秘密にされている。
現在もオエノンホールディングス傘下の合同酒精株式会社が醸造・販売を行っており、普通に購入できる。
度数により、電気ブラン(30度)、電気ブランオールド(40度)の2種類がある。神谷バーのメニューでは前者をデンキブラン、後者を電氣ブランとしている。
私は10数年前友人からこのデンキブランをプレゼントされその名前から妙にノスタルジックなものを感じ封を切ることもなく酒棚の一角を飾ってきた。
今回無形文化財に歌舞伎の中村吉右衛門さんが選ばれ人間国宝に認定されたのをうけて「神谷バー」と共に祝福したくてデンキブランを棚卸しした。
そして一人静かに祝福した次第である。
朋郎ライブ & 星空の渉
星空の渉
和太鼓 内藤 哲郎 篠笛 武田 朋子
朋郎ライブ
5月20日(金) 開場 19:00 開演 19:30
料金 ¥2500 (1ドリンク付き)
和太鼓 内藤 哲郎 篠笛 武田 朋子
ゲスト 田ノ岡 三郎 アコーディオン
和太鼓 内藤 哲郎 篠笛 武田 朋子
朋郎ライブ
5月20日(金) 開場 19:00 開演 19:30
料金 ¥2500 (1ドリンク付き)
和太鼓 内藤 哲郎 篠笛 武田 朋子
ゲスト 田ノ岡 三郎 アコーディオン
貧者の一灯
先日の朝日新聞の天声人語で「タイガーマスク」と作家の曾野綾子についての記事があった。
それはタイガーマスク現象は言わば面白半分の寄付で本当の寄付とはもっと金額の大きな
ものであり、それが本当の寄付だと曾野綾子は言っている。がと言った内容で半ば批判的とも
言える記事であったように記憶している。曾野綾子は嘗て高級レストランかホテルでサングラスを
したままでそれを咎められ「私は目が悪い」と反論し一悶着があったのも記憶している。
そんな馬鹿な作家の事をふと思い出しながら昨日買い物に行ったAEONで今回の地震の募金
が始められていて、私は寄付とは言えない「貧者の一灯」を微かに灯して来たのである。
曾野綾子には作家のしての資質を問いたい。彼女は「長者の萬灯より貧者の一灯」って言葉を
知らないようで残念である。
それはタイガーマスク現象は言わば面白半分の寄付で本当の寄付とはもっと金額の大きな
ものであり、それが本当の寄付だと曾野綾子は言っている。がと言った内容で半ば批判的とも
言える記事であったように記憶している。曾野綾子は嘗て高級レストランかホテルでサングラスを
したままでそれを咎められ「私は目が悪い」と反論し一悶着があったのも記憶している。
そんな馬鹿な作家の事をふと思い出しながら昨日買い物に行ったAEONで今回の地震の募金
が始められていて、私は寄付とは言えない「貧者の一灯」を微かに灯して来たのである。
曾野綾子には作家のしての資質を問いたい。彼女は「長者の萬灯より貧者の一灯」って言葉を
知らないようで残念である。
天変地異

気象庁観測史上最大と言われるMG8.8
を記録した今回の大地震は発生2日を過ぎ
その被害はあらゆるものすべてが甚大で
テレビで見せられるその凄惨さはまさに目を
覆うようなものばかりで改めて自然の驚異を
知らされたのではないだろうか?
大津波はあらゆる人々の幸せを無残にも
剥ぎ取っていった。
呆然と立ちすくむ人々の表情には今現実に
起こっていることを悪夢として以外信じられない
ようでさえある。
地震が発生したとき私は立ち眩みかと思える
ような揺れ方で目の前のペンダントの電気の
揺れるので初めて地震を知った。
今思えば本当に今までの揺れとは違った揺れ
で何やら気持ちの悪い横揺れであった。
今は只被災地の方々の一日も早い復興の
手はずの整う事を願い今日明日にも救済の
協力の一端でも担えれば良いと思う。
少なくとも今私たちは温かい食事と暖房と
入浴、そして暖かい夜具で休む幸せを
享受しているのだから。
# by nadja442 | 2011-03-12 21:21
立春
2月3日は節分今年も豊川稲荷の福豆で
「福は内 鬼は外」と気合いを込めて邪気を
追い払い暖かく福を招き入れrた?つもり・・・・

そして翌4日は立春。文字通り春。気の所為ではなく暖かな日。
以前何jかの書籍で立春の日は生卵が立つと言う話を読んだ。
そして多分中学生の頃で私は挑戦したが立たなかった。

以前物理学者で作家の寺田寅彦を取り上げたがその書物でやはり
この卵問題を紹介し寺田は「卵は立春でなくとも立つ」と明言していた。
卵の殻の表面はつるつるではなく凸凹しているからだそうである。
写真の卵は「コロンブスの卵」ではある。
「福は内 鬼は外」と気合いを込めて邪気を
追い払い暖かく福を招き入れrた?つもり・・・・

そして翌4日は立春。文字通り春。気の所為ではなく暖かな日。
以前何jかの書籍で立春の日は生卵が立つと言う話を読んだ。
そして多分中学生の頃で私は挑戦したが立たなかった。

以前物理学者で作家の寺田寅彦を取り上げたがその書物でやはり
この卵問題を紹介し寺田は「卵は立春でなくとも立つ」と明言していた。
卵の殻の表面はつるつるではなく凸凹しているからだそうである。
写真の卵は「コロンブスの卵」ではある。
雪
日曜日かねて行きたいと思っていた「トリックアート展」を
鑑賞の為蒲郡の「ラグーナ」へと足を運んだ。
しかしその会場は遊園地の中にあり先ず入園料を1600円
支払い入園後更に「トリックアート展」の入場料500円を払わ
なければいけないと言う。つまり作品展を見るためには2100円
要る訳である。この寒い雪の降る日に誰もいない遊園地で遊ぶ程
酔狂な人柄では無い私はアート展を断念せざるを得なかった。
勿論その場に居合わせた同じ事を感じた5.6人の方々も頷き
踵を返した。
売り上げ増大の為の抱き合わせ商法に皆一様に腹立たしさを
覚えた。「ラグーナ蒲郡」の関係者の猛省を促す。

気を取り直し海鮮市場で新鮮な海鮮料理で腹ごしらえし買い物
を数点し帰路についた。雪は珍しく激しさを増し自宅に着いた3時半ごろ
吹雪となった。我が家の庭も美しい雪化粧を施していた。



そして翌朝雪はこの地方に珍しく降り積もり出勤時はノーマルタイヤのマイカーで
スリップしながらの怖々運転と相成った次第。

鑑賞の為蒲郡の「ラグーナ」へと足を運んだ。
しかしその会場は遊園地の中にあり先ず入園料を1600円
支払い入園後更に「トリックアート展」の入場料500円を払わ
なければいけないと言う。つまり作品展を見るためには2100円
要る訳である。この寒い雪の降る日に誰もいない遊園地で遊ぶ程
酔狂な人柄では無い私はアート展を断念せざるを得なかった。
勿論その場に居合わせた同じ事を感じた5.6人の方々も頷き
踵を返した。
売り上げ増大の為の抱き合わせ商法に皆一様に腹立たしさを
覚えた。「ラグーナ蒲郡」の関係者の猛省を促す。

気を取り直し海鮮市場で新鮮な海鮮料理で腹ごしらえし買い物
を数点し帰路についた。雪は珍しく激しさを増し自宅に着いた3時半ごろ
吹雪となった。我が家の庭も美しい雪化粧を施していた。



そして翌朝雪はこの地方に珍しく降り積もり出勤時はノーマルタイヤのマイカーで
スリップしながらの怖々運転と相成った次第。

豊川稲荷
正月は二日に村の鎮守の金山神社(縁起が良い名)と一宮
砥鹿神社へ息子夫婦共々お年賀に出かけた。
そしてやはり商売繁盛家内安全の豊川稲荷へも参拝すべきと
日頃お世話になっているT師に珈琲豆をと携えでかけた。
今日は第2日曜の9日、しかしお稲荷様は善男善女(?)で
押すな押すなの人出。


なんと外人さんの托鉢僧までお見受けした。おこぼれ頂戴かな?

それにしても人々は厄除けと御利益を求めて斯くも参集するのである。

勿論小生も100円硬貨5枚で家族5人分の御利益をお願いしてきたが図々しいかな?




どんな吉兆だったのかな?
皇紀2671年良い年で有りますように。
因みに今日は豊川市の成人式が体育館で執り行われたと
思ったのだが新成人の晴れ着姿は只の一人も見受けなかった。
砥鹿神社へ息子夫婦共々お年賀に出かけた。
そしてやはり商売繁盛家内安全の豊川稲荷へも参拝すべきと
日頃お世話になっているT師に珈琲豆をと携えでかけた。
今日は第2日曜の9日、しかしお稲荷様は善男善女(?)で
押すな押すなの人出。


なんと外人さんの托鉢僧までお見受けした。おこぼれ頂戴かな?

それにしても人々は厄除けと御利益を求めて斯くも参集するのである。

勿論小生も100円硬貨5枚で家族5人分の御利益をお願いしてきたが図々しいかな?




どんな吉兆だったのかな?
皇紀2671年良い年で有りますように。
因みに今日は豊川市の成人式が体育館で執り行われたと
思ったのだが新成人の晴れ着姿は只の一人も見受けなかった。
七草

今日七日は七草粥の日・・・って言い方おかしいかな?
まあいいや、で今日は七種の言わば薬草を粥に入れて食せば
一年間無病息災とか夏場バテないとかで私も毎年慣例で昼食
に頂いてきた。でももう少し詳しく色々知りたくて調べてみた。
ウィキペディアに依るとその歴史はかなり古いようである。
そしてその中で面白かったのが、七種の薬草を六日の夜に
まな板に載せお囃子歌を歌いながら包丁を叩き七日の朝
粥の中に入れて食する。というものでどんな囃子歌かを
知りたいと思った。
兎も角昼食に家族で頂いた七草粥は美味しかったです。
新年明けましておめでとう御座います

私がいつも思うこと。それは
12月31日のざわめきと喧噪
そして一夜明けた1月1日の
朝の清澄な雰囲気のその見事
な心身の変わり身の器用さは
人間のみが持つ不可思議さに
他ならない、と思う。
しかも万人に公平にその移ろい
は与えられる。
ともかく新しい一年のスタート
計は元旦に有り、とか禁煙は
節煙に節酒は深酒にと極めて
人間らしく(言い訳)今年も私は
もう一つの分岐点を旅立ち始め
た。
意義の有る一年にしたいものである。
処女作
娘がステンドグラス制作の手ほどきをと言ってきました。
基本に忠実に仕上げを丁寧に作り急がずと厳しく指導
出来上がった作品第一号。アヒルのペン立てです。


基本に忠実に仕上げを丁寧に作り急がずと厳しく指導
出来上がった作品第一号。アヒルのペン立てです。


ちゃんと伝える
園 子温(その しおん、1961年 - )は日本の映画監督、脚本家、詩人、パフォーマー。愛知県豊川市出身。法政大学中退。自主映画出身の映画監督である。
そして「ちゃんと伝える」では豊川市が舞台の映画でとても良かった。

知る人ど知る「旭亭」昔ソフトクリームが美味しくてよく食べに行ったっけ。
その前の以前火の見櫓が有った辺りが主役の二人の恋人たちがおやすみを
する場所として度々登場する。その場所は・・・・

そしてその恋人である彼女の実家が今も営業している斉藤金物なのである。

解説: 病床の父親を見舞うサラリーマンが、自らも病に冒され、父親よりも余命が短いことを知り、残された時間をどう生きるべきか葛藤(かっとう)する感動ドラマ。人気グループEXILEのパフォーマーとして活躍中のAKIRAが主役に挑み、映画初主演ながら過酷な運命を受け入れる青年を堂々と好演。監督と脚本は『自殺サークル』『愛のむきだし』などの園子温。主人公が人生の終わりに体験する、家族や友人、恋人など大切な人々との心の触れ合いが観る者の胸を締め付ける。
あらすじ: 毎日1時間だけ父親が入院している病院へ通う史郎(AKIRA)だったが、ある日、自らの体も病に冒されていたことを知ってしまう。父親より病状は悪く、父親より余命が短い可能性が高いという不測の事態に襲われた史郎は、家族や恋人のことを思うばかりに、そのことを誰にも言えずにうろたえてしまう。
他に父親役に奥田英二、母親役に高橋恵子が出演。
兎も角見応え充分の佳作で、監督の園 子温(本名)の才能はまだまだこれから世界に飛躍するで有ろう人物である。出身は豊川市。
そして「ちゃんと伝える」では豊川市が舞台の映画でとても良かった。

知る人ど知る「旭亭」昔ソフトクリームが美味しくてよく食べに行ったっけ。
その前の以前火の見櫓が有った辺りが主役の二人の恋人たちがおやすみを
する場所として度々登場する。その場所は・・・・

そしてその恋人である彼女の実家が今も営業している斉藤金物なのである。

解説: 病床の父親を見舞うサラリーマンが、自らも病に冒され、父親よりも余命が短いことを知り、残された時間をどう生きるべきか葛藤(かっとう)する感動ドラマ。人気グループEXILEのパフォーマーとして活躍中のAKIRAが主役に挑み、映画初主演ながら過酷な運命を受け入れる青年を堂々と好演。監督と脚本は『自殺サークル』『愛のむきだし』などの園子温。主人公が人生の終わりに体験する、家族や友人、恋人など大切な人々との心の触れ合いが観る者の胸を締め付ける。
あらすじ: 毎日1時間だけ父親が入院している病院へ通う史郎(AKIRA)だったが、ある日、自らの体も病に冒されていたことを知ってしまう。父親より病状は悪く、父親より余命が短い可能性が高いという不測の事態に襲われた史郎は、家族や恋人のことを思うばかりに、そのことを誰にも言えずにうろたえてしまう。
他に父親役に奥田英二、母親役に高橋恵子が出演。
兎も角見応え充分の佳作で、監督の園 子温(本名)の才能はまだまだこれから世界に飛躍するで有ろう人物である。出身は豊川市。
Fantasy oon Carmen
Sarah changのカルメン。彼女のチゴイネルワイゼンも
凄いのだが今回はFantasy on Carmen(Excerpt)を
聴いて下さい。
凄いのだが今回はFantasy on Carmen(Excerpt)を
聴いて下さい。
ドミニク
朝日新聞土曜日判にドミニクの事が掲載されていた。
1960年初めの頃ヒットしたもの懐かしくyoutubeからお借りしました。
1960年初めの頃ヒットしたもの懐かしくyoutubeからお借りしました。
五月五日 子供の日
五月十日の朝日新聞の天声人語。
立夏を過ぎ、風は「光る」から「薫る」になった。風の名にも色々あるが、
「二十四番花信風(にじゅうしばんかしんふう)」をご存じだろうか。年明け
から晩春の折々に咲く、二十四種の花のたよりを乗せて吹く風を言う。
中国伝来の風雅な呼び名である。
その風はまず、梅の香をもたらす。次には椿や水仙、沈丁花。
立春の頃には、辛夷(こぶし)、さらには梨花・・・・ 以下略
珍しく二連休の二日目。一宮の砥鹿神社の植木市へと
出掛けました。道すがらあちこちの家の庭先に咲き誇る花々









そこで見かけた兄妹の一コマ。二人ともおしゃれはパーフェクト、でも妹ちゃんは
おしゃぶりを口にくわえていました。妹思いのお兄ちゃんでした。


立夏を過ぎ、風は「光る」から「薫る」になった。風の名にも色々あるが、
「二十四番花信風(にじゅうしばんかしんふう)」をご存じだろうか。年明け
から晩春の折々に咲く、二十四種の花のたよりを乗せて吹く風を言う。
中国伝来の風雅な呼び名である。
その風はまず、梅の香をもたらす。次には椿や水仙、沈丁花。
立春の頃には、辛夷(こぶし)、さらには梨花・・・・ 以下略
珍しく二連休の二日目。一宮の砥鹿神社の植木市へと
出掛けました。道すがらあちこちの家の庭先に咲き誇る花々









そこで見かけた兄妹の一コマ。二人ともおしゃれはパーフェクト、でも妹ちゃんは
おしゃぶりを口にくわえていました。妹思いのお兄ちゃんでした。


古の都

京の路地。品の良い店が散見される。
小物の店。
何一つ無駄が無く余計なものがなく。
静かに営業されている。

そして浄土真宗の東本願寺へ先祖の供養参り



東本願寺をあとにして叔父叔母に線香を一針後一路奈良へと向かった。
朱雀門と平城宮である。


会場に足を運んだ途端そのスケールの偉大さに息を呑んだ。
絶句筆舌では表現出来ない。
もう一度今度は丹田に力を入れて訪れたいと思った。
四日の休日の出来事でした。
森島 民恵ちりめん細工展の御礼
3月一ヶ月にも及んだ展示会も盛況裏に落を迎える事ができました。
初めて森島さんの作品をご覧に」成られた方々もお馴染みの方々も
皆さん一様にその香り豊かな芸術性に感嘆の声が聞かれました。
最終一週間はモーニングタイムも重なり色々皆様にご迷惑をお掛け
しました。この場をお借りしてお詫び申しあげます。
森島さん今回は本当に有り難うございました。そしてお疲れさまでした。
又展示された作品たちも疲れた事と思います。ゆっくり休ませてあげて
下さい。

初めて森島さんの作品をご覧に」成られた方々もお馴染みの方々も
皆さん一様にその香り豊かな芸術性に感嘆の声が聞かれました。
最終一週間はモーニングタイムも重なり色々皆様にご迷惑をお掛け
しました。この場をお借りしてお詫び申しあげます。
森島さん今回は本当に有り難うございました。そしてお疲れさまでした。
又展示された作品たちも疲れた事と思います。ゆっくり休ませてあげて
下さい。

サクラサク
彼岸明けしても菜種梅雨?は25日に成っても梅雨明けしなかったが
26日に成りやっと天気の兆し、昼には天気予報は曇りだったが快晴
桜も三分咲き気持ちの良い天気となった。

風はそれでも未だ些か肌寒い、夜桜見物も防寒準備で出かけたい今日明日、日曜日には
おにぎり持参で花見にでも出掛けようかな。
そして森島民恵ちりめん細工特別展は31日までです。未だご覧に成って居られない方は
勿論ご覧に成られた方も二度三度お越し下さい。
心からお待ち申し上げます。
26日に成りやっと天気の兆し、昼には天気予報は曇りだったが快晴
桜も三分咲き気持ちの良い天気となった。

風はそれでも未だ些か肌寒い、夜桜見物も防寒準備で出かけたい今日明日、日曜日には
おにぎり持参で花見にでも出掛けようかな。
そして森島民恵ちりめん細工特別展は31日までです。未だご覧に成って居られない方は
勿論ご覧に成られた方も二度三度お越し下さい。
心からお待ち申し上げます。
彼岸の入り
3月18日 彼岸の入り。穏やかな春日。寒い寒いと言ってきたのも終わり、野山にもありとあらゆる
生物が芽吹き生き生きと生気を漲らせる春。庭のネコヤナギも可愛く膨らんだ。

生物が芽吹き生き生きと生気を漲らせる春。庭のネコヤナギも可愛く膨らんだ。

御神馬
14日の日曜日春の陽気漂う好日。カメラ持参のウオーキング。
豊川縁りはウグイスも啼き汗ばむ程の春爛漫の昼下がり、砥鹿神社の
裏道で散歩途中のご神馬に出くわした。何か良いことあるかな?

豊川縁りはウグイスも啼き汗ばむ程の春爛漫の昼下がり、砥鹿神社の
裏道で散歩途中のご神馬に出くわした。何か良いことあるかな?

森島 民恵ちりめん細工所蔵作品展示会
今横浜・東京・名古屋で作品展や教室を色々開催して居られる
ちりめん細工作家の森島民恵さんの手持ちの作品をお借りして
展示会を開催させて頂く事に成りました。
これは同好の方々にはお馴染みでは有りますが、そうではない
皆様にも広く知って頂きたいと企画されたもので森島さんに
ご無理を申し上げて実現されました。

従って当然今回は展示のみで即売作品は一切ございません。
悪しからずご了解下さい。
ちりめん細工の中でも「押し絵」が中心で立体ものも展示します。
どうか心行くまでご堪能下さい。
そうして日曜日夜飾り付け完了。











素敵な作品が飾られ我が奈邪の雰囲気もはんなりとした春の到来を実感出来ます。
皆様是非お誘い合わせてお出かけ下さい。従業員一同心からお待ち申し上げます。
うまい珈琲共々ご堪能の程 敬白
ちりめん細工作家の森島民恵さんの手持ちの作品をお借りして
展示会を開催させて頂く事に成りました。
これは同好の方々にはお馴染みでは有りますが、そうではない
皆様にも広く知って頂きたいと企画されたもので森島さんに
ご無理を申し上げて実現されました。

従って当然今回は展示のみで即売作品は一切ございません。
悪しからずご了解下さい。
ちりめん細工の中でも「押し絵」が中心で立体ものも展示します。
どうか心行くまでご堪能下さい。
そうして日曜日夜飾り付け完了。











素敵な作品が飾られ我が奈邪の雰囲気もはんなりとした春の到来を実感出来ます。
皆様是非お誘い合わせてお出かけ下さい。従業員一同心からお待ち申し上げます。
うまい珈琲共々ご堪能の程 敬白
ステンドグラス

冷えた朝、それでも午後からは暖かくなった。
何故か今日はにぎり飯でどこか野原でのんびりしたい。
そう思っていたが結局自宅へ帰りそこで昼飯。
そして着替えてからウオーキング出かけたのは真竹を頂く予定のT氏宅三蔵子
の奥である。しかしアポイントしていなかったので会えずに帰宅。空もどんよりで
気もどんより。こんな時はインドアーだ。
ステンドグラスは難しい?
いえいえ、さほど難しいものではありません。
半田鏝 半田 ガラスカッター コパーフォイル そしてガラス
これだけ有ればOKです。

これは私が現在使用している道具の一部です。
勿論道具はこの他に驚く程あります。でも最低限これだけは必要なのです。
私は現在東京渋谷のステンドグラスアートスクール・代理部と
東大阪市の田中商店の通販を利用している。
神奈川県ではステンドグラスヨシダ
が良いと思います。資料請求すれば多分いろいろ送ってくれると思います。
散歩
3月6日(土)朝チラホラ小雪が降り出し八時ごろボタン雪に変わりあっと言う間に銀世界。

kこれじゃあ明日の日曜日は散歩は中止。と思っていたら・・・・・

空一面ぬけるような上天気、我が家の庭の紅梅も春の予感、ウグイスならぬメジロが
一幅の絵画を思わせる。この写真を撮ろうとしたら逃げていってしまった。

店内に飾られた友人からの贈り物白梅も馥郁たる香りを漂わせる。
「よし、今日はT氏の別荘へ遊びに行こう」と決めた。場所はJR豊川駅の裏口から
徒歩5分程の石巻山系を見渡せる小高い丘にある。
しかし当主不在で仕方無くここから下って5分程の処に有る三明寺にでもとあるきだした。

いつも近くを通るのだが訪れるのは久し振りだ。

静かな庭園に心和む思いだ。
人っ気もなく小鳥の啼き声
だけが春の予感を告げる。


ところであのプールはどうなった?とその場所にいってみた。
地下水のプールの水は冷たくて真夏でも震え上がったものだったけれど・・・

そこには何ら跡形も無く広場になっていた。

kこれじゃあ明日の日曜日は散歩は中止。と思っていたら・・・・・

空一面ぬけるような上天気、我が家の庭の紅梅も春の予感、ウグイスならぬメジロが
一幅の絵画を思わせる。この写真を撮ろうとしたら逃げていってしまった。

店内に飾られた友人からの贈り物白梅も馥郁たる香りを漂わせる。
「よし、今日はT氏の別荘へ遊びに行こう」と決めた。場所はJR豊川駅の裏口から
徒歩5分程の石巻山系を見渡せる小高い丘にある。
しかし当主不在で仕方無くここから下って5分程の処に有る三明寺にでもとあるきだした。

いつも近くを通るのだが訪れるのは久し振りだ。

静かな庭園に心和む思いだ。
人っ気もなく小鳥の啼き声
だけが春の予感を告げる。


ところであのプールはどうなった?とその場所にいってみた。
地下水のプールの水は冷たくて真夏でも震え上がったものだったけれど・・・

そこには何ら跡形も無く広場になっていた。
二十四節気
二十四節気 節分 立春の前日冬と春との分かれ目、旧年中の厄払いをする。
豆をまく年越しの行事は文武天皇の時代から始まる。と暦に載っていた。
文武天皇(もんむ天皇)683年日本の42代天皇だそうである。
そもそも二十四節気とは太陽がその年の春分点より次年の春分点に達するまでを黄経360度
としこれを二十四に分割して節気を配置し一年の気候の推移変遷を把握していったそうである。
難しい理屈はさておき兎も角 節分であり豆まきなのである。
歳の所為か最近昔からの風習にともすれば拘りたとえば七草粥とか鏡開きとかをしないと
落ち着かない、で今回も豊川稲荷の福豆を頂き豆まきを無事終えた。

丁度画家上田 央さんから届けられた絵手紙は赤鬼青鬼の絵柄である。
央さんありがとう。

豆をまく年越しの行事は文武天皇の時代から始まる。と暦に載っていた。
文武天皇(もんむ天皇)683年日本の42代天皇だそうである。
そもそも二十四節気とは太陽がその年の春分点より次年の春分点に達するまでを黄経360度
としこれを二十四に分割して節気を配置し一年の気候の推移変遷を把握していったそうである。
難しい理屈はさておき兎も角 節分であり豆まきなのである。
歳の所為か最近昔からの風習にともすれば拘りたとえば七草粥とか鏡開きとかをしないと
落ち着かない、で今回も豊川稲荷の福豆を頂き豆まきを無事終えた。

丁度画家上田 央さんから届けられた絵手紙は赤鬼青鬼の絵柄である。
央さんありがとう。

ステンドグラス
何かにつけて欲張りな自分。趣味も枚挙にいとまがない。
その中でステンドグラスはベスト3に入る。
昨年11月に完成したのがこのランプシェードで制作意欲
満々で2台作りあげた。一台は応接間もう一台はキッチンだ。

そして年が明けて今一制作意欲が無くてガラスカッターも手にすることが無かった。
だがふと息子の嫁が1月11日誕生日だと言う事を思い出し、プレゼントに何が良いか
考えてやはり世界に一つのもの、ステンドグラスのランプシェードが最高と思い急遽作成
11日完成12日発送 で辛うじて間に合った。が写真に撮って無くてアップ出来ない。
勢いに乗って


今月は更にこの二つを完成させた。
二つとも小品だ。次回は月一つでも良いもう少し良いものを制作しなければと思う。
その中でステンドグラスはベスト3に入る。
昨年11月に完成したのがこのランプシェードで制作意欲
満々で2台作りあげた。一台は応接間もう一台はキッチンだ。

そして年が明けて今一制作意欲が無くてガラスカッターも手にすることが無かった。
だがふと息子の嫁が1月11日誕生日だと言う事を思い出し、プレゼントに何が良いか
考えてやはり世界に一つのもの、ステンドグラスのランプシェードが最高と思い急遽作成
11日完成12日発送 で辛うじて間に合った。が写真に撮って無くてアップ出来ない。
勢いに乗って


今月は更にこの二つを完成させた。
二つとも小品だ。次回は月一つでも良いもう少し良いものを制作しなければと思う。
ウオーキング part2
1月の第4日曜〔24日)も快晴に恵まれてウオーキングに
最高のコンデイション。昼から娘に手伝わせて倉庫の整理
そしてスチール棚を組み上げ作業、3時に終わりジャージ
に着替えて歩くことにした。私の散歩コースは飽きのこないように
幾通りかある。今日は豊川の堤防沿いに下流に向かい賀茂への
コースだ。


賀茂橋は車道と歩道が独立していて事故に遭うこともなく安心である。

橋の上から水面を見ると水は透き通っていて美しい。

風もなく穏やかな日川面もさざ波一つなくカヌー日和なのにと悔やむ。

なにやら菖蒲園まで足を運ぶ気持ちが薄れUターンしてしまった。

県道を下ってすぐ右手の方角に明るいピンクの社を発見
村社 糺神社 と書いてある。あざな神社?何て言うのだろう。しかし人影もなく不明のままである。

そして畠の中に一人の老婦人がしゃがみこんで草刈りをしているらしい姿をみかけた。

その老婦人は半ば習慣的に鎌を動かしてまるで櫛で髪を鬆っているかのようなのである
私は声をかけることも出来ず近寄ることも出来ずにいた。
他人を拒否しているような介入して欲しくないようにも感じた。
私は20分ほどじっと眺めていた。

春空は藍としてい、一人わが道を往く。そんな老婦人の健康を祈りたい気持ちで
そこを後にした。
そしてこの後インターまで歩きミスタードーナツでフレンチクルーラとコーヒーで
一息ついて帰宅した。
最高のコンデイション。昼から娘に手伝わせて倉庫の整理
そしてスチール棚を組み上げ作業、3時に終わりジャージ
に着替えて歩くことにした。私の散歩コースは飽きのこないように
幾通りかある。今日は豊川の堤防沿いに下流に向かい賀茂への
コースだ。



賀茂橋は車道と歩道が独立していて事故に遭うこともなく安心である。

橋の上から水面を見ると水は透き通っていて美しい。

風もなく穏やかな日川面もさざ波一つなくカヌー日和なのにと悔やむ。

なにやら菖蒲園まで足を運ぶ気持ちが薄れUターンしてしまった。

県道を下ってすぐ右手の方角に明るいピンクの社を発見
村社 糺神社 と書いてある。あざな神社?何て言うのだろう。しかし人影もなく不明のままである。

そして畠の中に一人の老婦人がしゃがみこんで草刈りをしているらしい姿をみかけた。

その老婦人は半ば習慣的に鎌を動かしてまるで櫛で髪を鬆っているかのようなのである
私は声をかけることも出来ず近寄ることも出来ずにいた。
他人を拒否しているような介入して欲しくないようにも感じた。
私は20分ほどじっと眺めていた。

春空は藍としてい、一人わが道を往く。そんな老婦人の健康を祈りたい気持ちで
そこを後にした。
そしてこの後インターまで歩きミスタードーナツでフレンチクルーラとコーヒーで
一息ついて帰宅した。
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